ようこそ太田ロータリーへ

2018年ー19年 橋本 徹 会長 年度

“The Four-Way Test”

 “Is it the TRUTH?”

          “Is it FAIR to all concerned?”

  “Will it build GOODWILL and BETTER FRIENDSHIPS?”

           “Will it be BENEFICIAL to all concerned?”

 

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   ロータリークラブについて

 
 

2018-19年度橋本会長挨拶

国際ロータリー第2840地区 太田ロータリークラブ

2018-2019年度 クラブ会長方針
会 長  橋本  徹
元気で楽しいクラブを

バリー・ラシンRI会長並びに、宮内ガバナーのテーマ・メッセージを受け、太田クラブの現状を鑑みて、私の会長方針を、「元気で楽しいクラブを」と、掲げさせて戴きます。

私達の太田ロータリークラブは、他のクラブに誇るべき素晴らしいクラブです。例えばクラブ固有の奨学育英制度を持っております。そして、インターアクト・ローターアクトの各クラブを提唱し、韓国ニュー大田ロータリークラブとの姉妹関係を持ち、創立記念を始め時々に沢山の社会奉仕、職業奉仕を行って参りました。又、四人のガバナーを生み、有能な人材を数多く地区に輩出する県内屈指の伝統と格式あるクラブです。そんな素晴らしいクラブに私達は所属しております。一方で、最近の傾向として、例会出席率は決して高くなく、会員増強に付きましても、全員での継続的な努力が為されてはいないと感じます。これではクラブの発展にいづれ支障をきたすやも知れません。ですから、会員の全員でもう一度クラブの進むべき方向を考える時と考えます。そこでこのクラブテーマのもと、一年間を運営させて戴きます。

私は入会して二十年余になりましたが、ロータリーでは実に多くの学びを戴き、そして枚挙にいとまがない程の楽しい思い出を創らせて戴きました。これは、先輩方が親睦と奉仕の理念のもと、価値観の多様性を認めながら、四つのテストに基づき、愛情深く育てて下さったからです。ですから、今度は私がご恩返しをする番と真摯に会長職に臨む覚悟です。元より気づきの薄い、茫漠とした非才の身であります。会員の皆様のご理解とご協力を切にお願い申し上げます。

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当クラブについて

 名称 「太田ロータリークラブ」

otajapan2561

  • 設立 1957年
  • 会員数 76名(2018年12月1日現在)

沿革

  • 1957年1月30日 太田ロータリークラブ設立
  • 1957年5月26日 国際ロータリー加盟認証伝達式開催
  • 1967年5月   創立10周年記念事業として大光院母子像噴水池建設
  • 1971年10月   在韓国ーニュー大田(テジョン)ロータリークラブ姉妹提携
  • 1976年10月  創立20周年記念事業ー太田市立図書館へ「太田ロータリー文庫」寄贈
  • 1991年10月  RI2560地区年次大会 橋本 力 ガバナー
  • 2006年10月 RI2840地区年次大会 津久井 義孝 ガバナー
  • 2014年10月 RI2840地区年次大会 竹内 正幸 ガバナー
  • 2016‐17年度 柳田 秀男 会長
  • 2017年1月    太田ロータリー創立60周年至
  • 2017‐18年度 大塩 孝 会長
  • 2018-19年度 橋本 徹 会長
  • 2018年9月6日 祝「通算例会回数3,000回」至